初期導入費
契約月利用料 0
月々 4,000から
始められる

※100ID、年払いの場合の月額換算

Yahoo!安否確認サービス

Yahoo! JAPAN
質の高い
インフラ

24時間365
安定稼働

シンプルで
使いやすい

ABOUT

Yahoo!安否確認サービス
とは

Yahoo!安否確認サービスとは、地震や台風などの自然災害やパンデミック時に、従業員・学生・職員などの大切な方々の安否状況を簡易かつ迅速に把握できるサービスです。
事業継続計画(Business Continuity Plan=BCP)のなかでも、重要視される災害時の事業継続計画における初動対策を支援いたします。

BCP

(事業継続計画)とは

BCP(Business Continuity Plan)とは、事業継続計画のことです。企業が自然災害・大火災・テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、平常時に行うべき活動や緊急時における事業継続のための方法、手段などを取り決めておく計画のことを指します。

BCP対策
BCP対策
企業様の場合
企業様の場合
災害発生時、企業にとっての課題は事業を継続させることです。経営へのダメージを最低限に留めるためには、被害状況を迅速に把握し、出勤可能か不可能かを素早く判断する必要があります。この判断をスムーズに行うことができれば、災害発生直後からの事業復旧をスムーズ行うことができるため、予めBCPを策定・運用することが重要です。
企業の安否確認の流れ
企業の安否確認の流れ
学校・教育機関の場合
学校・教育機関の場合
災害発生時は混乱に陥るため、安否確認も困難です。不測の事態が発生した後のスムーズな対応や授業再開を一刻も早く行うためには、管理者が学生や教職員・関係者の安否を迅速に把握し、一元管理する必要があります。そのためには、予めBCPを策定し、運用することが重要です。
学校・教育機関の安否確認の流れ
学校・教育機関の安否確認の流れ
矢印
矢印
災害発生時に役に立つのが
「Yahoo!安否確認サービス」です。
緊急時も安定したインフラで、
安否確認の一元管理を行うことができます。

FEATURES

Yahoo!安否確認サービス
の特長

安否確認サービスは、Yahoo! JAPANとクレオソリューション(現ココト)の共同開発により実現したサービスです。
安否確認サービスのサーバ群は、Yahoo! JAPAN の堅牢なネットワークインフラ上に構築されています。
膨大で集中的なアクセスにも対応し、さらに安否確認サービスとしては業界低水準の価格帯での提供が実現しました。
※長年にわたるシステム開発の豊富な経験を生かし、ソフトウェアの設計・開発はココトが担当。

24時間365日稼働・
大量アクセスにも耐えうる安心インフラ

日本最大級のポータルサイトを24時間365日休まず運営しているYahoo! JAPANだからこそ、大規模災害時などに発生する大量のアクセスにも耐える強固なインフラや、入念な緊急対応体制による安定した運用が可能です。

Yahoo!安否確認サービスの特長
Yahoo!安否確認サービスの特長

業界低水準の価格帯

Yahoo!安否確認サービスは、初期導入費用が0円です。利用料金は、業界の中でも低水準の価格帯で提供しています。
また、ご利用人数に合わせて最適なプランを選ぶことができ、誰もが利用しやすい価格帯に設定しております。

FLOW 実用の流れ

災害に備えた事前準備から災害発生後の対応フローとなります。

事前準備
ステップ1
ステップ1

連絡先一括登録

【管理者】対象者の情報を一括登録します。

連絡先一括登録
連絡先一括登録
矢印
ステップ2
ステップ2

災害訓練

【管理者】災害時に備え、安否確認訓練を実施して下さい。

災害訓練
災害訓練
災害発生
事後対応
ステップ3
ステップ3

安否確認メール送信

【管理者】地震情報連動による自動送信
または定型文選択による簡単操作で、メールが一斉送信されます。

安否確認メール送信
安否確認メール送信
矢印
ステップ4
ステップ4

安否状況登録

【対象者】受信メールのURLにアクセスし、安否状況を登録します。

安否状況登録
安否状況登録
矢印
ステップ5
ステップ5

安否状況確認

【管理者】自動集計データをグラフで確認し、一元管理します。

安否状況確認
安否状況確認
災害時の事業継続計画における初動対策

Yahoo!安否確認サービス

初期導入費用
契約月利用料
0
Yahoo! JAPAN
プラットフォーム
安心なインフラ
24時間365
フル稼働
一括登録・一括
送信・自動集計
シンプルな機能

FUNCTION 主な機能と特長

緊急時だからこそ、シンプルな操作で迅速かつ確実に連絡がとれることが最優先されます。
余計なものを省いた必要最低限の機能なので、だれもが使える簡易さと、繋がらないリスクの軽減、圧倒的な低価格を実現できました。

マルチデバイス対応
地震情報に連動した
自動メール送信
地震情報に連動した自動メール送信
地震情報に連動した自動メール送信
安否確認サービスが地震発生地域や震度情報を入手し、被災地域に該当する従業員に対し一斉に安否確認依頼メールを自動的に送信します。
手動一斉送信
手動一斉送信
手動一斉送信
手動による安否確認依頼メールの送信も可能です。万が一管理者がPCを使えない環境にいた場合でもスマートフォンからもメール送信することができます。
安否状況の自動集計
安否状況の自動集計
安否状況の自動集計
従業員より集められた安否情報を自動集計し、返答結果を視覚的に把握できます。集計結果は円グラフにより確認することができ、返答内容や所属別等で従業員一覧が表示できます。
メールが届かなくても
返答可能
メールが届かなくても返答可能
メールが届かなくても返答可能
安否確認依頼メールが送信されると同時に従業員専用の安否返答画面がWeb上に作成されます。予め自分のWebページをブックマークすることでメールが届かなかった場合でも、能動的に返答することが可能です。
ログインなしで
返答可能
ログインなしで返答可能
ログインなしで返答可能
従業員はログインすることなく安否の返答画面にアクセス。従業員毎に異なった専用のURLが自動生成され安否確認依頼メールの中に追加されるため、従業員はこのURLをクリックするだけで安否の返答画面にアクセスできます。
未返答者へ
自動でメールを再送
未返答者へ自動でメールを再送
未返答者へ自動でメールを再送
安否状況の返答のない従業員に対し、自動でメールが再送されます。自動再送しない場合は、管理者が、ボタン一つで安否確認依頼メールを未返信者に対して再送することもできます。
ユーザーの一括登録
ユーザーの一括登録
ユーザーの一括登録
利用者アカウントをCSVファイルで一括登録できます。利用者用のIDは自由に作成することができるので、社員番号や学籍番号を使うことも可能です。
組織単位での
安否状況確認が可能
組織単位での安否状況確認が可能
組織単位での安否状況確認が可能
管理者は特定の利用者に対し、所属の範囲内での安否状況レポート閲覧権限やメールの送信権限を付与することができます(管理者権限の一部付与)。
最大10個の設問
最大10個の設問
最大10個の設問
1回の安否確認メールで最大10個まで質問を設定できます。初期値の安否確認で無事かどうかの質問ができますが、その他に、あわせて出社可能時期や家族の安否などの質問を1回のメールで行うことができます。
安否確認以外でも
利用可能
安否確認以外でも利用可能
安否確認以外でも利用可能
災害発生時の安否確認の利用以外にも、質問不要の「一斉告知メール」や「社員アンケート」などに利用することができます。使用時に追加料金は発生しません。
送信グループ
作成機能
送信グループ作成機能
送信グループ作成機能
任意のユーザーグループを作成し、配信先を選択すると特定の従業員へメールを配信できます。例えば、管理者のみのグループや防災担当者のみのグループを作成し、連絡用等に利用できます。
テンプレート
作成機能
テンプレート作成機能
テンプレート作成機能
事前にテンプレートを登録することで、実際の配信時にタイトル本文および設問と選択項目が揃った状態で引用し、そのまま配信することができます。また、過去に配信したメールをそのまま引用することも可能です。

PRICING 導入費用

初期導入費用0
契約月利用料0

利用料金一覧

24時間365日サービスを落とさず、東日本大震災の際に24億のアクセスにも耐えた
インフラを提供しているYahoo! JAPANのプラットフォームを利用することで、大幅にコストを削減しました。

プラン
利用人数
月払い価格
年払い価格
(月払い換算)
A ~100人
4,400  + 消費税
48,000

 + 消費税(4,000円/月)

B ~200人
7,700  + 消費税
84,000

 + 消費税(7,000円/月)

C ~400人
15,400  + 消費税
168,000

 + 消費税(14,000円/月)

D ~600人
20,000  + 消費税
216,000

 + 消費税(18,000円/月)

E ~800人
24,000  + 消費税
264,000

 + 消費税(22,000円/月)

F ~1,000人
27,000  + 消費税
300,000

 + 消費税(25,000円/月)

G ~1,500人
33,000  + 消費税
360,000

 + 消費税(30,000円/月)

H ~2,500人
44,000  + 消費税
480,000

 + 消費税(40,000円/月)

I ~4,000人
66,000  + 消費税
720,000

 + 消費税(60,000円/月)

J ~7,000人
110,000  + 消費税
1,200,000

 + 消費税(100,000円/月)

K ~10,000人
154,000  + 消費税
1,680,000

 + 消費税(140,000円/月)

L 10,001人~ 下記よりお問い合わせ下さい

COMPARISON 他社比較

安否確認サービスの導入を検討されているお客様がいち早く他社比較ができるよう、
安否確認サービスを提供している企業のサービス項目や価格帯を比較できる早見表をご用意しました。

安否確認サービス 料金比較表
ID
Yahoo!安否確認サービス
A社
B社
C社
初期費用
100ID
0
0
55,000
200,000
初年度費用
100ID
48,000
145,920
237,600
168,000
500ID
216,000
271,320
448,800
360,000
1,000ID
300,000
373,920
580,800
552,000
矢印
矢印
※2021年12月 ココト調べ
安否確認サービス 機能比較表
サービス機能
Yahoo!安否確認サービス
A社
B社
C社
管理者は利用者/組織の情報を一括登録・変更・削除できる(CSVファイル)
管理者は連絡先の未登録ユーザーの有無を確認できる
管理者はメールアドレスの未登録ユーザーに対し登録依頼を再配信できる
不明
不明
管理者は安否確認で送信するメール定型文を複数登録できる
不明
管理者は安否状況をリアルタイムに集計できる
安否状況の集計結果をグラフレポート化できる
×
×
管理者は安否状況の集計結果をCSVファイル形式でダウンロードできる
不明
管理者は安否状況の未回答ユーザーに対し回答依頼を再配信できる
管理者は訓練用として安否確認のテスト送信ができる
管理者は安否状況を代理で登録できる
管理者はグループ別に配信先を選択して送信できる
利用者が主体的に応答できる機能がある
利用者は1クリックで自動認証し安否状況を登録できる
×
不明
利用者は最大3つまでメールアドレスが登録できる
不明
管理者は利用者の登録したメールアドレスを閲覧できない
利用者は連絡先のメールアドレスを更新できる
不明
緊急時に安否確認連絡を自動・手動送信できる
※1
緊急時に安否確認だけでなく連絡ツールとして利用できる
緊急時以外の用途でも利用できる
マルチデバイス(パソコン、スマートフォン、携帯電話)対応
※1 プランによる ※2022年2月 ココト調べ

FAQ よくある質問

お問い合わせの多い質問
Q

回答状況の確認を従業員ができますか?

A

管理者と回答閲覧権限のある従業員のみ、確認できます。

Q

自動送信の対象震度と対象地域の設定はできますか?

A

対象震度は震度5弱以上から、対象地域は全国、9地方(東北・関東・北陸・甲信・東海・近畿・中国・四国・九州)、都道府県で設定できます。

Q

回答状況別にメールの送信はできますか?

A

可能です。
(例)軽傷で回答した対象者に対して、怪我の状況を詳しく確認したい内容のメールを送信することができます。

Q

状況が変わったときに回答の変更ができますか?

A

何度でも回答の変更が可能です。管理者は最新の回答のみ確認できます。

CONTACT お問い合わせ

お問い合わせ内容

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  • ※営業目的でのお問い合わせには返信しない場合がございますので、ご了承くださいませ。
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